読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

君とアニメと人生と

アニメ・人生・仕事の三本柱でお送りします

ボンズの意欲作『血界戦線』1話放送後の評価・評判は?

アニメ アニメ-レビュー

『鋼の錬金術師』、『エウレカセブン』などの代表作で知られるアニメ制作会社「ボンズ」の最新作・『血界戦線』の第1話が放映された。

第1話「魔封街結社」では、現世と異界が交わる霧の街「ヘルサレムズ・ロット」に足を踏み入れた少年・レオナルド・ウォッチ(レオ)が、度重なる偶然から秘密結社「ライブラ」のメンバーたちとの出会いを果たす。

「手始めに、世界を救うのだ!」

http://pbs.twimg.com/media/CB1r5kiUgAMyaes.jpg

引用元:http://anime.live-engine.jp/matome/3720/328170

放送後の反応は?

豪華キャストをそろえ、満を持してスタートした本作。やはり実際の反応が気になるところ。

舞台設定や人物背景など多少の難しさはあるものの、それを補って余りある魅力が感じられる第1話だった。

ひとまずここまでは、「やはり流石はボンズ」といった印象。

中二病心をくすぐられる

ド派手な戦闘シーンと世界観。作品コンセプトが「技名を叫んでから殴る漫画」なだけあって、忘れていた若き日の心を思い出させてくれる。

OPテーマを担当するのは…?

今回は第1話ということで冒頭でOPテーマは流れなかったが、クライマックスシーンの最高のタイミングで流れたこの曲に驚きの声が…

公式サイト

kekkaisensen.com

© 2014-2016 君とアニメと人生と